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地方の有権者の不満は 爆発

当然。 だって経済政策がな~んにも ないんだもん。
政権を取ることと 闇法案の事ばかり 考えているからね。

ここまで経済が落ち込むとは予想外だった(記事から引用。)

そいつを予想できないようじゃ 早く辞めろよ。
素人のおいらが 分かると言うのに。

マスコミに騙されたとはいえ、選んだのは貴方がたである。

おいらはバカな政党には 当然入れてはいないが 防ぎきれなかったという 自責の念もある。

今年の夏が 挽回のときだな。

「自民党と同じ」民主新人議員に厳しい声
 昨年8月の衆院選で初当選した民主党の新人議員たちは今、有権者の厳しい声に直面している。


 「年金改革に期待したのに、いつ変えてくれるのか。私は生きていないかもしれない」。財務官僚出身の玉木雄一郎議員(40)は今月6日、地元の香川県丸亀市で開いた国政報告会で、高齢の女性にそう言われ、すぐには言葉が出なかった。

 「自民党と同じじゃないか」という声を耳にすることも多く、「政治への不満は思った以上に強い」とも感じる。「国民が期待したのは、ムダを削って社会保障を充実させること。その原点に立ち返り、これから変わるという見通しを国民に示すことが大切」。玉木議員は自分に言い聞かせるように話した。

 愛知県の犬山市長を務めた経験を持つ石田芳弘議員(64)は、鳩山首相と小沢一郎幹事長の資金管理団体を巡る事件や、北海道教職員組合を巡る事件が相次いだことで、有権者の気持ちが離れつつあることに危機感を抱く。「金脈政治を断ち、クリーンな政治を取り戻すことが大切。そのうえで丁寧に政策について説明し、議論を深めて、今の苦境を打開したい」

 一方、松下政経塾出身で元神奈川県議の勝又恒一郎議員(47)は「ここまで経済が落ち込むとは予想外だった」と語ると、「環境や介護の分野に集中投資するなど、国が経済を引っ張らないといけない」と強調した。

(2010年3月16日09時00分 )
読売新聞
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