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イギリスの勃興期 マスコミの力

英国が 世界帝国に なる最大の時期、活躍したのが ディズレーリという 政治家でした。
出自は ユダヤ系の人。
英国国教会に改宗したので 政界に進出することが可能になったんです。

ユダヤ系だったというのは 渡部昇一氏の書籍に 出ていましたので 知ったんですが
ユダヤ系なので ユダヤ資本が こぞって後押ししたのが 大きいと述べられていました。

英語圏の人なら(アルファベット使用する母国語の人を含む)名前のつづりですぐ理解できます。

Disraeli これが英語の綴り。頭のDと末尾のiを外せば israel(イスラエル)
なんとわかりやすいこと。

このことが元になり ユダヤ系は英国を完全支持。

ユダヤ系資本により スエズ運河はイギリスのものとなったり・・・・でここから先は 私の持論ですが。

イギリスは 北朝鮮以上に 犯罪的なことを 多く行ってきました。

産業化革命以降のランカスターの 織物工業を 守るために アジアの織物職人の 手首を切り落としたり!
お茶の代金を払いたくないので アヘンを輸出したり(アヘン戦争)


でも 評判は いまでも それほど悪く言われてはいません。

なぜか。 それは19世紀以降マスコミの力が 増大し そして世界のマスコミはユダヤ系資本が 牛耳っています。

ロイター。APF、ニューヨークタイムス、ワシントンポスト・・・・
イギリス完全擁護の立場でした。

マスコミの力は大きかった、日本でもそうであったように 洗脳が可能でした。

これからは事情が違ってきます。  既存マスコミは 落ち目の三度笠。ネットという新時代のマスコミの登場です。
簡単な洗脳は 出来なくなってきつつあります。

むろん間違いも 多くありますが 正しいこともまた 多い。 右へならいの情報ばかりではありません。

今まで不可能であった 情報を比べることができるのです。

我らは 正しい事を 正しいと主張する 旗頭でありたいと願い また それを自負しています。

降魔の剣を掲げ 正義の旗印のもと 行軍を 開始しています。

未来を 我らに 勝利をわが手に。
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