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威厳にゃ弱い、大陸 半島の人たち。

基本的に あそこら辺の人は 面子を大事にする。
カッコがつけば よいと言ったら悪く言いすぎだろうか。 行き過ぎれば虚栄心と言える。
良く言えば 名誉を重んじる傾向が あるようだ。

いわゆる外人とは仕事で いろいろな人種にあったが 民族のDNAというか
民族としての 魂の傾向性はある
、という事を 彼らから学んだ。 例えば英語国民としての イギリス、アメリカ
国民性 全然異なる。 オーストラリアもまた それらの国の人とは また 違うのだ。

中国、韓国の ひとたちは 上に弱く下に強い。 日本人にも それは あるが 度合いが強いのが 彼らである。

平たく言おう。 大陸、半島のひと 皇室に一目置いているのである。 尊敬といっても いい。
ただ 複雑な感情があるので 素直には でてこないけど。 ただし日本人が感じているのとはちと 違う。

プレステージ性があるので ありがたがる、という事だ。
これから かの地が 日本を借りに 経済的に凌駕したとしても 皇室の威厳は 彼らにとって揺るがない。

中国の易姓革命なんて 血縁関係は皆無であるし 英国王室もまた 血は断絶している。
3000年続いている 王家なんて 世界中探しても ない。

近代において 国の戦争における敗北は 王冠の消滅を意味するが 皇室は生きながらえている。

この客観的事実は どうあがいても 彼らには ないものだ。

だから 天皇と謁見したということは 勲章であり、ハクがつく事を意味する。
共産党内部での 出世競争において 一歩リードしたという ことだ。 政治利用という意味では 最高のやり方であろう。
逆を考えれば 分かること。 中国において何かをしようかと 思ったら 共産党幹部とのツーショット写真を見せれば 
物事はスムーズに運ぶ。

つまりだ、訪中した議員は 利権を得るのに 最高の 武器と成り得るものを得た事になる。

自分たちの利益のために 皇室を売ったのだ。 売国奴と呼ばれても 当然であろう。
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